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新・小さな隠れ里 ~湖の錬金術士とアイドル達~

このブログはドルフィードリームの写真を中心としたヲタの雑記帳です。興味の無い方はお戻りになると吉。

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2017年に登った山 ~三十三間山編~  

こんばんはえーちです。


2週間程前、ついにPCがぶっ壊れてしまいました(白目)

電源入れて画面立ち上がって、1分後に強制落ち→再起動時にビープ音4回。これ完全にあかんやつや……
こうなる前に写真データ等大事なものは外付けHDDに逃がしておいてホントよかったは。
で、ヨドバシ(名古屋店)行って実物見て注文し、23日にPC届いてセットアップやらして今日に至る……というわけで。
年内いっぱいは持ちこたえてくれるかなーと期待していたんだけどねぇ。
おかげで今年の最後の最後でまた散財だよ(血涙)そこそこ性能のいいヤツ買ったから。

はぁ……来年は暫く一人旅も控えて資金チャージせねば……ガマンできるといいんだけど(←しろよ)



ではお題。
2017年に登った山記事をば。


時は5月上旬―――



AM10:30頃


GW期間中で実家に帰省しており、天気も良かったので2年ぶりに(私とルルナにとって)『はじまりの山』でもある三十三間山を登ることにし、いざ出陣。





小隠里@三十三間山
鈴鹿の山々に比べると魅力は薄いけど、それでも山登りの楽しさを教えてくれたのはこの山。
比較的登りやすいし個人的には馴染み深いと言える。



小隠里@三十三間山
山に入れば、熊も居る。
遭遇しないことを祈るしかない(神頼み)





小隠里@三十三間山
『最後の水場』がこのように無骨な造りになっていた。
歩く道もはっきりして便利っちゃ便利だが……うーん(´・ω・`)微妙な心境





小隠里@三十三間山
何度も登っている山なのでどんどん行くよ。
しかしこの夫婦松、片方だけならいい加減休ませてあげて(ry





小隠里@三十三間山
風神様にお祈りをしていく。





小隠里@三十三間山
まずは山頂ルートを進んで、見晴らしのいい草原でパシャリと撮ってから即座に踵を返して―――





小隠里@三十三間山
反対方向に位置する轆轤山の山頂を目指す。





小隠里@三十三間山
コブ山をいくつか越えると、山頂が見えてきた。
このコブ山を通過している時は冒険しているような気分になるので、何度来ても楽しい。





小隠里@三十三間山
登頂完了!
時刻は13時を少し回ったところだった。
いつものようにここでランチにして撮影していく予定だったが………
風が強すぎる(白目)
風神様にお祈りしたのが仇になったか(ぉぃ)


とりあえず食事だけ済ませて移動することに。
折角なので、ここより奥へ進んでみよう。





小隠里@三十三間山
地表に芝生が植えられていた。
この荒れた轆轤山を緑地化する計画か……いいね!





小隠里@三十三間山
やがてピークが過ぎ、下りへと入っていく。
ちょうど風が凌げそうな場所がある。そこで撮影するか。





小隠里@三十三間山

ルルナ :ようやく一息つけますね。

えーち :まあ、片道5時間とか歩くことに比べたらこの程度(^ω^)おっおっおっ

ルルナ :父様はゆっくり休んでください。わたしはこの周辺で採取しますね♪





小隠里@三十三間山
そう言いながら採取(木登り)を始めるマイプリンセスw




小隠里@三十三間山
あんなに瞳をキラキラさせて………我が娘にして何とカワユイことよ♡

しかし、ルルナが木登りして採取しようとすると決まって―――



小隠里@三十三間山

ルルナ :きゃあああぁっ! か、風が強くて木が揺れます~~~!!💦


こうなるんだよなぁw





小隠里@三十三間山

ルルナ :わぁ…! この辺りはたくさん採取できそうです♪


そして、まるで何事もなかったかのように採取を続けるアルケミストさんwww



小隠里@三十三間山
しかし、この可愛さの前ではそんな些細なことはどうでもよい♡
ルルナかわいいよルルナ(ハァハァ)






小隠里@三十三間山
2年ぶりの山を堪能した私とルルナ。
下山が完了したのは17時を少し過ぎた頃だった。

次回訪れる際には、また新たな変化があることに期待しつつ……我々は帰路につくのであった。


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Posted on 2017/12/26 Tue. 21:17 [edit]

category: ドール(登山)

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